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杏の実もすっかり大きくなった。

夏みかんシャガシバザクライキシア(色替り)シランナルコユリプリムラ(黄)ツユクサ(園芸種)イチハツイキシア(色替り)チョウセンヤマツツジアンズ 庭の花(+α)春編,第2弾です。一昨日撮り落としたものを集めてみました。やはり,いくつか名前が不明です(笑)。
 我が家の庭には,梅とか夏みかんとか,今回の杏とか,食べられる果実のなる木も多いです。
 30年ほど前に家を建て直すまでは,櫨とか,柿でも渋柿とか,昔の生活をしのばせる木も残っていました。
 肉桂なんて言うのもありました。肉桂の木は根っこを使うらしいです。昔,駄菓子屋で紙に塗ったのを売っていて,好奇心で買ってはあまり食べずにもったいないことをしていましたが,ある程度以上の年齢の方しか知らないかもしれません。
 花の名前に関しては本当に自信がないです。もし,「これ,違うんじゃない?」と思うのがありましたら,教えてくださいマセ。ヨロシク!!!

追記(5/6):
 電右衛門さんのコメントに返信しようとして見直していて気づきました。「ツユクサ(園芸種)」の画像に間違って「ビオラ」の画像をアップしていました。差し換えました。

「杏の実もすっかり大きくなった。」への4件の返信

o6asanさん お早うございます

先日より掲載の花の名前が気に成って 調べてはいるのですが
5-4-07-sはジュリアンに似てる気がするが葉が大きい
5-4-04-sは以前家の庭か? 何処かで見た記憶が
電右衛門宅で花の話に成りますと その種の著書まで出して居られ
偶々次男の担任だった”保育社 赤木聡子”先生を食事を招待するのが恒例

酒と話と人間の好きな 今時の公立小学校教師には珍しい人物
出身は九州熊本 豪快な酒ですが酔のも好きな・・・
教え子たる次男は先生の別の面が 大人の良き教育だったでしょう

我家の全員と相性の良い人柄で 次男は特に眼を掛けて戴いた様な
西宮市主催の作文コンクールには先生、生徒が共に努力し
入賞した努力は今でも我家の語り草 表彰状が輝っています

http://www.hi-ho.ne.jp/j-inagaki/ohanasi/kodomo/kazokuryokou.htm

電右衛門さん,こんにちは。

気にかけていただいて,ありがとうございます。

> 5-4-07-sはジュリアンに似てる気がするが葉が大きい

 いえ,ジュリアンのお仲間のようです。ジュリアンというのは,プリムラ・ジュリアンというようで,日本で交配によってできたものらしいです。
 隣の奥さんが花の名前にお詳しいので,聞こう聞こうと思っていたのですが,今朝ほど(5/6)ようやく聞けまして,いくつか確認が取れました。彼女は5-4-07-s(5-2-06も同種の色替り)をプリムラと言っていました。それから,5-4-04-s(5-2-10,5-4-10)は,イキシアというらしいです。私が,間違って書いていましたので,訂正しました。

 旅行の記事拝見しました。赤木聡子先生には「道ばたの植物」という著書があるようですね。子供たちと一緒に生活する中で生まれたものなのでしょうか。

いえ、いえ、どう致しまして

イキシアでしたか! これで一つ覚えられました
ジュリアン系は正月の西洋風角松飾によく使いました
ゴールドクレスト等を中心に足元をジュリアンで色よく飾り
電右衛門宅の洋風玄関両脇に角松の如く配しましたら 
皆様の評判すこぶる宜しく鼻高々でした

花と作文の赤木先生は元々植物全般関心が高くが著作となった模様
別にも進路・進学には◎◎先生へ個人的に大層世話に成りました
やはりプロフェッショナル 一味も二味もの違いは後々の鮮やかさ抜群
進路・進学などは子供達の根幹を成すもの 我家では未だ恩は忘れません
(◎◎先生は美人の上に聡明 只今現役に付、表記できません)

電右衛門さん,こんばんは。

 といっても,5月になりましたので,東経131度付近の我が家あたりでは,まだまだ,普通に明るいです(笑)。

> ジュリアン系は正月の西洋風角松飾によく使いました

 器用な電右衛門さんのことですから,素晴らしい出来上がりだったでしょうね。
 我が家のプリムラは露地植えですので,正月ごろには影も形もありません。プランタか何かで育てて使われたのですか?

 学校時代にどんな教師に会うかは,どんな親に育てられるかと同じくらい,その子の大人観に影響しますので,そういう先生にお会いできたことは幸いだったと思います。

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